2013年03月21日

施工事例

住んでいる人が「暖かい」と実感している中舘建設の家。
施工事例の一部を公開します。
<画像をクリックすると詳細ページに移動します。>

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「ずっと住める家」
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「あったかい家」
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「ゆとりの収納」

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「子供部屋にロフトのある家」
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「スッキリ暮らす家」
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「住まいの各所に収納を配置した家」

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「左右で分けた2世帯住宅」


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2013年03月20日

高気密・高断熱を実現する工法

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 「高気密」「高断熱」
と一言で言えば簡単ですが、そのレベルは様々です。
本当の外断熱とは、「基礎」「外壁」「屋根」をすっぽりと断熱材で覆うことです。その状態に気密、通気、換気と様々な設計と施工技術により「高気密」「高断熱」の住まいが完成します。

 中舘建設では、基礎に断熱材で出来た型枠(かんたんベース)を使い、外壁面では、構造体の外側で構造用合板を張り、気密テープにて合板の継ぎ目を気密処理を行い、その上で断熱層(高レベルの断熱性能であるネオマフォーム66mm)を張ります。屋根面では、外壁と同様に構造用合板にて気密処理し、屋根の断熱層を壁と同素材のネオマフォームを2枚張り(66mm×2枚=132mm)で造り、そして通気層を付けた後に、外部の仕上げ材を張っています。

その他にも、まだある関連作業
・基礎と土台の気密処理             ・垂木廻り隙間処理
・窓廻りの気密処理                ・棟の継ぎ目断熱処理
・各断熱材の貫通部の断熱補強         ・換気配管部の気密、断熱処理
・母屋の隙間処理                 ・配線、配管の隙間処理
・高性能樹脂サッシ                ・24時間換気システム

これらの施工を、すべて行ってはじめて「高気密」、「高断熱」の家が完成します。

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2013年03月19日

金物工法を採用<TWISTEC>

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ドリフトピンを打ち込むだけで緊結されるこの工法は、ワンスリットの加工もあいまって、これまでの金物工法が苦手とした柱や梁が表しになる真壁工法でも美しく仕上げることが可能となりました。

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メリット
■品質の安定
・現場での施工が簡単な為、職人の技能に左右される事がなく品質が安定します。

■耐震性能の向上
・木材への断面欠損が減少し、試験データで安全を確認した明確な仕口強度で構造材を形成する事で、建物の耐震性能が向上します。

■その他
・工期短縮(ボルト締めや補強金物の取付が減少します)

詳しくは下記のメーカーホームページをご参照下さい。
http://www.sunkure.jp/twistec.html


金物工法とは・・・
従来の木造軸組み工法は、柱などをくり抜いて組み合わせを行うため、木材の欠損部分が大きくなりがちでした。こうした弱点を改良する金物工法は、接合金具を使い木材の削り取り部分を最小限に抑えしっかりと軸組みを固定します。耐震性に優れているため、地震の多い日本に適した建築法として広く普及しつつあります。

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F様邸 『ずっと住める家』

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【こだわりポイントをお聞かせ下さい】
 将来のことを考えバリアフリーにしました。

【プランについてお聞かせ下さい】
 一階に寝室と和室を作りたかったので希望通りになりました。
 洗面室への入り口が2か所あり使い勝手が良いです。

【建築後に気になったことをお聞かせ下さい】
 寝室をもう少し広くすれば良かった。ベッドを入れたら思ったより狭くなってしまった。
 トイレの照明を人感センサー式にすれば良かったかも。
 今までより広くなったせいか台所のコンセントが足りなくなってしまった。
 階段下の物入れに照明をつければ良かった。

【御施主様から一言お願いします】
 暖かく快適です。
 主人と孫がアレルギー体質ということをお伝えしたら内壁材に珪藻土を提案してもらいました。
 以前に、札幌の娘が建売住宅を購入した際にしばらく滞在したら酷いアレルギーが出たが珪藻土のおかげか自宅では一切アレルギーは出ていません。
 今では孫達も札幌の自宅よりも居心地がよいと言ってくれます。

【建築士から一言】
 契約前のプランニングにて、お客様のご要望を実現させるため4回程の変更を致しました。
最終的に生活する上で、使い勝手の良いプランとなり、お客様にも満足して頂ける事が出来ました。
また、御施主様がアレルギー体質という事で、リビング、寝室の壁と天井を珪藻土で仕上げました。現在のところアレルギー反応は出ていないと言う事で安心しています。
2階においては、階段室を上がってすぐプレイルームを設け、お孫様達の遊び場として利用できるよう広めのプレイルーム(10帖)にしたところ、みんな集まって大はしゃぎで遊んでるとお聞きしております。


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会社沿革

創業当時の写真
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昭和24年10月20日 中舘組設立
昭和31年3月7日 中舘建設株式会社へ組織変更 資本金 1,500,000円
昭和37年3月10日 増資 資本金 4,500,000円
昭和43年11月1日 砂利採取業者登録jari.jpg
昭和44年 1月26日 増資 資本金 10,000,000円
昭和50年12月18日 増資 資本金 12,000,000円
昭和53年 8月19日 増資 資本金 15,000,000円
昭和54年6月18日 採石業者登録dosha.jpg
昭和55年3月6日 増資 資本金 18,000,000円
昭和58年7月12日 一級建築士事務所登録
昭和61年3月1日 旭川支店開設
平成8年4月1日 増資 資本金 22,000,000円
平成9年2月7日 産業廃棄物処理施設許可sanpai.jpg
平成25年9月24日
平成25年9月27日
国際環境マネジメント規格ISO14001取得
国際品質マネジメント規格ISO9001取得
登録範囲は弊社総合ページをご覧ください。


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2013年03月18日

高気密・高断熱をしっかり伝える

高気密・高断熱を曖昧に語ることはしません。
中舘建設ではC値を実測し、Q値を計算しております。

「高気密」「高断熱」と言う言葉はよく聞きますが、弊社では具体的に数値でお伝えしております。
気密の性能を表す数値「C値」 と 断熱の性能を表す数値「Q値」 です。


断熱性能を表すQ値

弊社はすべての住宅でQ値を計算しております。
Q値は、住まいの保温性能を示す目安の値で、熱の逃げにくさを表しています。
数値が低いほど、断熱性能が高いということになります。
次世代省エネルギー基準の北海道地域ではQ値1.6w/㎡*k以下が基準となります。

弊社では次世代基準を満たす性能になるように設計しております。

※平成25年10月より見直し省エネ基準がスタートします。断熱基準はQ値からUA値(外皮平均熱貫流率)で算定されます。

C01_R.JPG気密性能を表すC値

気密性能の具体的な物差しとなるのが「C値」と呼ばれる数値です。
住宅の隙間がどれくらいあるのかを表す数値です。
どれくらいの数値だと良いのかというと、日本で最も厳しい基準である次世代省エネルギー基準の北海道地域は2.0c㎡/㎡以下です。数値は少ないほど気密性能が高くなります。

北海道、特に道北地域の住宅は断熱性能が高いということは当たり前です。

「家を新築したのに寒い」「断熱材を厚くしたけど思ったより暖かくない」
という話を聞いたことはございませんか?
その原因は「気密性能」が低いからです。断熱材をいくら厚く良いものを入れても、家に隙間多いと、せっかく暖めた空気が冷えた外気と入れ替わってしまうのです。

気密が高いと以下の効果が得られます。
1.断熱効果の向上。隙間が少ないので暖かい空気が逃げていかない。
2.結露の防止。外気の冷たい空気の流入を少なくすることで結露を防止できる。
3.換気の効率化。必要換気量、換気経路の計画を建てることができ、室内の空気汚染を防止し健康な環境をつくることが出来る。

弊社では、C値を実測してお引渡し致します。

弊社の建物を測定したところ、おおむねC値0.6c㎡/㎡であり、次世代省エネルギー基準の2倍以上高気密という結果が出ております。※1

モデルハウスや特別な仕様の家だけが高性能なのではなく、すべてのお住まいが高気密高断熱でありたいと考えております。

「高断熱」「高気密」を本当にお求めの方は、ぜひ中舘建設にお任せ下さい。


※1 すべての住宅で同様の数値を保証するものではありません。

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T様邸 『暖かい家』

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【家づくりのきっかけをお聞かせ下さい】
 当時住んでいた借家が古く、冬場になると寒くて生活に不便を感じていました。
 妻や子供たちの為にも、あったかい家を建てようと思いました。

【こだわりポイントをお聞かせ下さい】
 とにかく断熱と気密にこだわりました。
 期待以上の暖かさで、灯油の消費量が思ったより少なかった。

【プランニングについてお聞かせ下さい】
 全部屋が暖かくなるようにしました。
 どの部屋にいても期待以上の暖かさで満足しています。

【失敗したことをお聞かせ下さい】
 北側玄関なので、道路から見ると殺風景な外観になってしまった。

【御施主様から一言】
 施工品質が高く建築中でも安心していられました。
 細かな隙間も気密処理をきちんとしてくれたのが良かったです。

【建築士から一言】
 断熱性・気密性を考慮した結果、北側の窓が少なくなりやや物足りない外観になってしまいました。
気密断熱は計算通りの数値が出ており、ご家族様に満足して頂けて嬉しいです。


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2013年03月16日

室内空気測定を実施

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・目がチカチカする
・のどが痛い
・頭痛
・吐き気、めまい

などの、シックハウス症候群と呼ばれている症状。
その原因は住宅建材に含まれるホルムアルデヒドおよび発揮性有機化合物だと言われております。

中舘建設では、お客様の健康と安心をご提供するためにお引渡しの前に室内空気測定(VOC測定)を実施しております。

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2013年03月11日

基礎工事のここが重要

建物において基礎は命と言っても過言ではありません。
いくら見栄えや性能の良い建物を作っていても、肝心の基礎がしっかりしていなければ意味がありません。基礎が悪いと、数年で基礎に異常が発生して、上屋の軸組構造体にまで影響を与えたり、基礎ごと建物が傾いてしまう恐れがあります。
弊社では、第三者機関による地盤調査を実施し、調査データを元に土地の地質にあった地盤補強工法を選定して強固な基礎を作っていますので、お客様に自信を持って提供できます。



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保証制度と定期点検

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 中舘建設では、お客様へ住宅をお引き渡しさせて頂いてからが、本当のお付き合いが始まると考えております。
末永くお客様にご満足頂けるよう、住まいのアフターケアを実施しております。
新築後は季節の変化に伴う木材の微妙な「反り」や「建具等の建付け変化」は避けることが出来ません。常にご満足頂けるよう、定期点検サービスを実施致しております。
安心して住んで頂くためのアフターサービスをご紹介します。

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2013年03月10日

耐震設計

中舘建設の10の耐震構造

1.地盤
 中舘建設では、土地の地盤調査を行い、軟弱な地盤に対してRC杭打ち工法や、地盤改良工法などの地盤補強を行います。

2.建物の形
 建物の平面・立面形状は、できるだけ単純でまとまりの良い形状にしています。耐震性や耐風性などの事を考えると、その方が好ましいと考えられます。

3.基礎
 中舘建設の基礎は、鉄筋コンクリート造の布基礎で、1階外壁下部及び主要な間仕切り壁の直下に設けて、全体が連続して一体化にした基礎としています。

4.土台
 土台は、耐久性の高いヒバの防腐、防蟻処理をした木材を使用し、アンカーボルトにて基礎と緊結しています。

5.アンカーボルト
 基礎と土台を緊結するアンカーボルトを、通常2.7m間隔で入れますが、中舘建設では、1.8m以内の間隔で入れて施工しています。

6.柱
 柱は屋根や床などの荷重を支える部材なので、定められた太さ以上の物を使用し、そして、構造計算にて定められた位置に、ホールダウン金物にて基礎及び横架材と緊結しています。

7.筋かい
 構造計算にて必要な量の筋かい(耐力壁)をバランス良く配置し、また、横架材との接合部を専用の金物にて接合します。

8.面材にて耐力壁割増
 中舘建設では、必要耐力壁は筋かいだけで補えていますが、割増補強として外周部の壁すべてに構造用合板を張り、耐力の強い家(通常の約1.5倍)にしています。

9.ネダレス合板
 床材の下地用にネダレス合板を使用し、床構面を固めています。

10.屋根
 小屋組に振れ止めを設け、梁、桁面の隅角部に火打ちばりを入れて、建物がゆがまないようにしています。また、屋根の野地板にも構造用合板を張り、構造の強い家にしています。

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2013年03月08日

採用情報

採用情報は下記のページをご覧下さい。

      中舘建設株式会社 採用情報






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経営理念

   当社は、技術・サービスの向上を図り、活力ある社会の実現に貢献する。

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行動指針

常に顧客や当社に関わる利害関係者の要望と期待に応えるために、社内管理体制を整え、以下の6項目を当社の行動指針と定め、継続的な改善を実施していく。

  • 品質: 最良の成果品・サービス、及び最高の品質を目指す
  • 遵法: 全ての企業行動において法律及び法に準ずる規範を遵法する
  • 信頼: 社会・顧客・社員・取引先との信頼関係を確立する
  • 環境: 地球環境保全と、環境汚染の予防に努める
  • 貢献: 地域社会の発展に貢献する
  • 発展: 適正利益を確保し、企業発展の基盤を構築する

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中舘建設の基本仕様

外部
基  礎 RC杭打ち 鉄筋コンクリート造布基礎(内外断熱打込み工法)
構  造 木造軸組在来工法(構造金物使用)
外  壁 金属製サイディング張り(通気工法)
屋  根 長尺カラー鉄板(ガルバリュウム鋼板)葺き
断  熱 外断熱工法(断熱材 旭化成ネオマフォーム)
壁 :フェノールフォーム板66mm
屋根:フェノー ルフォーム板66mm×2=132mm張り
軒  天 不燃軒天ボード張り
塗装仕上げ
ポーチ床 ゴムチップタイル張り
玄関ドア アルミ製断熱ドア(Ⅰ地域対応)
外部建具 樹脂製サッシ(YKKap)
Low-Eペアガラス
主要構造材
土  台 防腐土台105×105
集成材105×105
通し柱 集成材105×105
隅柱 集成材105×105
集成材105×120以上
内部 
居 室 床 :ネダレス合板28mm下地・フローリング12mm張り
壁 :石膏ボード12.5mm下地・ビニールクロス張り
天井:石膏ボード9.5mm下地・ビニールクロス張り
(トイレ、脱衣室の床仕上げのみクッションフロアー張り・和室床畳敷き)
付帯設備
キッチン システムキッチンI型2550(LIXIL)、センターポケットシンク、レンジフード、吊り戸棚、シングルレバー水栓
浴  室 ユニットバス1616タイプ(LIXIL)、シャワー水栓、収納棚、折戸、天井換気扇
洗  面 洗面化粧台 W750(LIXIL)、洗髪シャワー水栓
便  所 洋式シャワートイレ(LIXIL)、紙巻器付き手摺り
電気設備
照明器具
スイッチ
全居室
3路スイッチ ワイド蛍スイッチ
コンセント 各居室、ホール
防水コンセント 洗濯機、外部1カ所
クーラーコンセント リビングのみ
TV配線 リビング、寝室
TEL配線 配管のみ
インターホン 親機・子機
計画換気 第3種換気 居室:自然吸気・強制排気ファン 便所、浴室:強制排気ファン
火災警報器 各寝室、階段最上部
給排水
給水配管 キッチン・洗面・浴室・便器・洗面機・給湯器
給湯配管 キッチン・洗面・浴室
排水配管 キッチン・洗面・浴室・便器・洗濯機

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10年間の住宅瑕疵担保責任保険

新築10年保証の住宅瑕疵担保責任保険とは住宅の傾きや雨漏りなどの欠陥(瑕疵)が発見された場合、保険が適用されます。

新築住宅のお引き渡しから10年間に、住宅品質確保法で定められた基本構造部分である「構造耐力上主要な部分」と「雨水の侵入を防止する部分」に欠陥(瑕疵)が発見された場合、補修費用に対して保険金が支払われます。
万が一、住宅事業者が倒産していてもお客様に補修費用が支払われます。
また、トラブルがあった場合にも専門の紛争処理機関が利用できます。

また、同保険では工事中に外部検査員(建築士)により設計施工基準に基づき、現場検査を受けます。

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2013年03月05日

家が建つまでの流れ

utiawase.png 初めて家づくりをされる方々が不安に思うのは
「どうやって家が出来上がっていくのか」
ということではないでしょうか。

お客様によって細かい部分は違いますが、大きな流れとしては次のようになります。

分かりにくい点があれば、どんなことでも遠慮なくお問い合わせください。
お客様の不安にお答えすることが、家づくりの大切な一歩だと考えています。

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どのような家で生活されたいか、どんなことがしたいか思い描いて下さい。
中舘建設がお客様のご希望をお聞きします。
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家づくりの総予算、借入計画、間取りなどを打合せしていきます。
無理のない資金計画、土地探しをお手伝いさせて頂きます。
また、家族が満足できるプランニングを打合せしていきます。
遠慮なくご質問下さい。
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契約の際は金額、プラン、スケジュールなどご契約内容をしっかりとご確認ください。
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中舘建設は安全第一・整理整頓は当たり前。
近隣の皆様にもご迷惑をおかけしない作業を心がけています。
気になる点やご見学の際はお気軽にお声掛けください。
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待ちに待ったお引越しです。
設備の使用方法や注意点などご説明させていただきます。
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定期的な点検に加え、当社独自保証によるサポートを実施しております。
お住まい後に気になる点などお気軽にご連絡ください。
詳しくはアフターサービスをご覧下さい。


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2013年03月04日

土地探しからのお手伝い

toti_01.png 新築住宅を建てる場合は、多くの方が土地探しから家づくりをスタートされています。そのため、家づくりにおいては土地と建物、資金計画、ローンのご相談まで一貫してお手伝いできる会社選びが大切になってきます。


理想の住まいを実現させる為の「土地探し」

家づくりの中でも慎重に手際よく進めたいのが土地探し。
どんな土地を選ぶかにより、その上に建つ家のプランに大きく影響を与えます。
「家族がどんな生活をしたいか」を計画するとき、土地と建物を一緒に考えなければ満足できる家づくりは実現しません。

その場所で「暮らすため」に選ぶ土地ですから、その上に建てる家のことを考えて土地の良し悪しを決めてはいかがでしょうか。

中舘建設は、土地を含めた建築計画を提案します。
ぜひ、土地をお探しの際は中舘建設にご相談下さい。



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中舘建設の家づくりへの想い

中舘建設には家づくりへの3つの想いがあります。
住宅をお持ちになるお客様が幸せになって頂けるようにと想っていることです。
その3つの想いをお伝えします。

「笑顔」
マイホームをつくるとき、夫婦や子どもたちで新しい生活を話し合うことでしょう。
家族が一つになって、家族の未来をお話ししている時はみんな笑顔のはずです。
マイホームは家族に幸せになってもらうもの。
中舘建設はお客様に笑顔で、楽しんで家づくりをしてもらえるようにサポート致します。
私たち中舘建設は「お客様がマイホームを建てられることで幸せになって頂きたい」と考えています。


「家族の財産」
マイホームは家族が生活する一番大切な場所。
家族の人生を幸せにする日常の大きな財産。
建築後も安心して生活できるように計画をご提案させて致します。
私たち中舘建設は「お客様の財産を創りたい」と考えています。


wosab02.jpg 「身近な存在」
家づくりはお引き渡しで終わりではありません。
家は住み始めた時から、自然災害による破損や設備の故障など大小様々なことが起こります。
ですので、お引き渡しした後も家づくりは続いていきます。
定期点検に加え、お客様のご要望時にお伺い致します。
私たち中舘建設は皆様の身近な存在として「家のことならなんでも相談できる会社」「できるだけ早く駆けつけることのできる会社」でありたいと考えています。

中舘建設はお客様の味方です。
中舘建設は建築のプロ集団です。
お客様のお住まいのご相談に真摯に取り組ませて頂きます。
中舘建設にお任せ下さい。

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